ブログの誤字脱字を嫌味付きで指摘する意味がわからない!

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書き方の違いについて

ブログの記事を書いていると、たとえば「〇〇「と」なっている。」と「〇〇「に」なっている。」の2つの書き方があります。

私は、そのどちらでも良いと思っているので、その書き方については、私の主観というか良い思った方をその都度書いています。

またそれ以外にも「〇〇「だな」と思って」とか「〇〇「だ」と思って」とか「〇〇と思って」など・・・

ブログを毎日のように書いてると、そういった細かい表現の違いをどうするかで、深く考えてしまうことがことがあります。

誤字について

また「的を射る」と「的を得る」で、そのどちらが正解なのか?

それは「的を射る」の方が正解なのですが、後者を書いてしまうようなチョットした誤字も、上記と同様に多くあります。

そこで、小さな誤字や脱字などを防ぐために、ブログを書き終わった後に2度3度と、書いた記事を読み直してはいるのですが・・・

そして、誤字や脱字がなく大丈夫だと思い、書いた記事をネットに公開します。

しかし、数日後とかに記事を改めて読み返してみると、また新たな誤字や脱字などを発見してしまうことも多くあります。

誤字や脱字をバカにする人たち

そこで、普通に誤字や脱字などを指摘してくれてるのは、凄く助かるというかありがたいことなのですが・・・・

中には「お前は誤字や脱字が多いんだよ!」とか「こんな簡単なことも知らねえのかよ!」みたいに、誤字や脱字をいちいちバカにしてくる人も中にはいます。

1日に4つも5つもブログを書いてると、素人が書いたブログですので、誤字や脱字も多く出てしまいます。また、短文を書いているわけでもないですし・・・

そんな、誤字や脱字をいちいち重箱の隅を突くように、バカにして何が楽しいんだと思ってしまいます。

ありがたい行為を無駄にする輩

普通に誤字や脱字を教えてくれば、感謝もするし、とてもありがたいと思うのに・・・

なんで上記のようなバカにした態度を取るのかな。こういった人の心理というか気持ちが、私には全くわからないです。

そして、仕事をしていてもそうなのですが、わからないことを聞くと必ず「こんなこともわからねえのかよ!」みたいな態度を取る人がいます。

わからないから聞いてるのであって、それを普通に教えてくれればいいのに、毎回嫌味を一言付け加える人って、性格がひねくれてるんだろうな。

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元ダメ人間の灰色人生ブログ