突然ですが大学病院で皮膚の手術を受けることになりました。

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2ヶ月前から病院に通っていました。

ブログには、書いていなかったのですが・・・

2ヶ月前から皮膚の病気で、大学病院の皮膚科に、2週間に1度のペースで通っていました。

そこで、詳しい病名は書けないのですが、ある皮膚の病気の治療をしていたのですが、担当の先生から・・・

今度手術をして、患部を切り取って検査しましょう。と言う話しをされ、手術を受けることになりました。

簡単な手術になります。

まず、担当の先生が言うには、見たところ悪性ではなさそうなので、大丈夫だろう。とのことでした。

ただ、あくまでも先生の見た目の判断ですので、患部を切り取って検査した方が、より確実だということで、手術を受けることになりました。

また、手術といっても、30分もあれば終わるとのことでしたので、簡単な手術になります。

ですので、手術と聞くと大変な病気で大げさに聞こえますが、手術とはいえないぐらい簡単な手術になります。

あと、担当の先生以外の看護師さんからも、手術に対する説明をいろいろ受けました。

生まれてから2度目の手術になります。

今回の手術で、生まれてから2度目の手術になり、1度目の手術は、小さい頃に「魚の目」の手術をしました。

魚の目とは、足裏や足の指の皮膚(角質)が部分的に厚くなることでできる皮膚病で、正式には「鶏眼(けいがん)」と言います。

その魚の目が、最初は軟膏を付けて治療していたのですが、一向に小さくならずむしろ大きくなってしまい・・・

そこで、手術で切除して、魚の目を取りました。確か、15分か20分ぐらいの短い手術でしたので、すぐに終わったと記憶しています。

最後に

今回も、上記の魚の目のような簡単な手術になりますので、担当の先生からは、特に問題はないと言われています。

ただ、患部を切り取っても完治するかは不明で、再発する可能性もあるとのことでした。

その点が少し厄介(やっかい)だなと思っているのですが、手術して切除しないと治らないとのことで、手術を受けることにしました。

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