カキ(牡蠣)のおいしさがイマイチよくわからない。

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カキのメニューが多くなる冬

冬になると、カキフライ、カキ鍋、カキのオイスター炒め、生カキなど…

定食屋とかレストランなどで、カキ関係のメニューが一斉に載ると思います。

それを見ていて、なぜ日本人はそれほどまでに、カキをありがたがって食べるのか、意味不明というか…

私には、カキのおいしさがイマイチよくわかりません。

ただ、私はカキが嫌いというわけではなく、カキを食べたい気分にならないだけです。

いつカキを食べたのか記憶がない

そこで、カキなどもう20年以上も食べてないと思います。

そして、私の記憶が定かならば、直近でカキを食べたのは、家族の誰かがカキを食べたいとなって…

たまたま食卓にカキが上がったので、仕方がなく食べた記憶しかありません。

そこで、カキを食べた感想は、可もなく不可もみたいな。そんなふうに思いながら、食べた記憶があります。

ですので、カキを出されたら食べますが、お金を出してまで食べたいとは思わないです。

1個500円とか高すぎ!

むしろ、カキにお金を出すぐらいなら、別の物が食べたいと思ってしまう。

そこで、カキを食べることはなく、もう20年以上もカキを食べてないということです。

あと、若いころに一度だけ、オイスターバーに連れて行ってもらったことがあります。

そして、そのとき食べた生カキが、確か1個500円ぐらいして…

先輩と行ったのですが、先輩のおごりで「好きなだけ食え!」と言ってくれました。

カキにあたるのが怖い!

しかし、1個500円もするカキをパクパクと、大量に食べるわけにはいかず…

しかも、私はそれほどカキが好きではなかったので、遠慮して2~3個食べただけで、その後は食べませんでした。

それと、カキってあたる(食中毒)と、とんでもないことになると聞いていて…

それもあってで、生カキを食べることなどもってのほかで…

生カキ以外のカキフライなども、好んで自分から進んで食べることはありません。

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