最近見た映画について その3

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最近見た映画について

・タナトス(主演:徳山秀典)

内容がありきたり過ぎるというか、言葉悪いですが見るだけ時間の無駄でした。

元世界チャンピオンの竹原慎二さんのマンガを実写化した映画です。

・女の犯罪史(主演:波多野結衣)

内容は、映画のタイトルから察しは付いていましたが・・・

最初から詰まらないと思い見たので、ハードルが低かったことで普通に見れました。

ただし、おもしろいかもと思って見ると、詰まらないとなると思います。

・リトル・マエストラ(主演:有村架純)

これも最初から詰まらないと思い見たので、ハードルが低かったことで普通に見れました。

また、上記と同じでおしろいかもと思って見ると、詰まらないとなると思います。

・トガニ 幼き瞳の告発(主演:コン・ユ)

実際に韓国で起きた実話映画で、良い映画だはと思いますが、内容がシリアスというかおぞましいというか・・・

世の中の不公平さを、思う存分知れる映画だと思います。それは、正義が勝つとか、正義が良いとは限らないみたいな。

とはいいえ、実際の世の中は、映画のような不公平な世界だと思います。

・ゲットバック(主演:ニコラス・ケイジ)

普通のアクション映画で、内容も普通ですので、暇つぶしには良いと思います。

・夢追いかけて(出演:三浦友和、河合純一、他)

内容は、映画ではありがちな内容というか、実際にあった実話になります。

実話を元に作られていて、途中から実話の本人が出演しています。

評価が良かったので見てみましたが、私は可もなく不可もなくと感じました。

・39 刑法第三十九条(主演:堤真一)

おもしろかったです。

内容はありきたりというか変化はないですが、内容が実話だということで興味深く見れました。

・トレジャーハンター・クミコ(主演:菊地凛子)

最初から最後まで詰まらない。ただそれだけ。これも実話映画になります。

それでも映画を見ていて、菊地凛子さんの演技は良いと思いました。

・レオン(主演:ジャン・レノ)

多くの人が知る映画で、名作といわれていますが・・・

悪くはないと思いますが、名作といわれているほど、良い映画だとは思いませんでした。

・海賊と呼ばれた男(主演:岡田准一)

悪くはないと思いますが、同じ制作会社の「永遠の0(ゼロ)」の方が、私は好きです。

・ニキータ

女性版レオンといった感じの映画で、レオンよりも落ちる映画だと感じました。

監督は、上記のレオンと同じ「リュック・ベッソン監督」になります。

最後に

今回は、おもしろい映画が少なかったです。

最近、映画を見る機会が多く、暇を見つけては映画ばかりみています。

去年まではブログにハマっていましたが、今年になってからは映画にハマっている感じです。

そのせいで映画の見過ぎで、映画を見るのに少し飽き気味になっています。

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