海外ドラマ「ハウス・オブ・カード」シーズン6(最終)は駄作で見る価値ナシ

ハウス・オブ・カードが見終わった。

私の大好きな海外ドラマ「24」(TWENTY FOUR)に匹敵するぐらい・・・

そのぐらいおもしろいと思っていた「ハウス・オブ・カード」ですが、シーズン6の最終を見た感想は、糞内容で見る価値ナシでした。

こんなもん作る意味あったのかと思うぐらい、非常にお粗末な内容でした。

ただし、主役のケヴィン・スペイシーが、性的暴行疑惑で捕まって出演していませんので、仕方がない面もあったと思います。

それしにしても、こんな駄作は見たことがないというぐらい、非常に酷い内容でした。

LOSTは駄作だと思う。

ハウス・オブ・カードのシーズン6は、とにかく酷すぎる内容で・・・

思わず「LOST」(ロスト)の最後の糞シーンを思い出してしまいました。

LOSTといえば、海外ドラマをそれほど見たことがない。という人でも知る人は多いと思います。

そして、LOSTといえば、シーズン3までは、おもしろいと思いましたが・・・

シーズン4以降は、徐々に詰まらなくなり、最後のシーズン6は、お粗末な内容で終了になりました。

プリズン・ブレイクについて

それとお粗末といえば、LOSTと同様にプリズンブレイクもお粗末な内容で・・・

シーズン3まではおもしろいと思いますが、シーズン4以降は見るに絶えませんでした。

それは、プリズンブレイクの人気にあやかって、無駄にシーズン4以降を続けてしまった感が強いと思います。

また、最近見た海外ドラマで駄作といえば「アイアン・フィスト」ですね。

評判が悪かったにも関わらず、無理してシーズン2まで作った意味がわかりません。

ブラックリストにハマっている。

そして、今ハマっている海外ドラマは「ブラックリスト」になります。

ブラックリストの内容を簡単に説明すると・・・

犯罪サスペンスドラマで、主役のレッドがFBIに情報を提供して、事件を解決するという内容になります。

そして、おもしろいドラマだと思いますので、興味のある方は、是非見ることをオススメします。

ということで、最近は暇さえあれば、海外ドラマばかり見ています。

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