エアコンを使うことへのジレンマに襲われている。

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暑がりな私

まだ本格的な夏にはなっていないと思います。

そこで、エアコンを付けなくても、過ごそうと思えば過ごせます。

しかし、エアコンを付けないでいると、本格的な夏ではなくても暑いので、じんわりと汗をかきます。

特に私は暑がりなので少しでも暑いと、エアコンを付けないでいると汗を多くかきます。

それでも、少し暑いぐらいのなら節約を考えて、我慢することを心掛けています。

貧乏性の私

そして、今の時期にエアコンを付けると、我慢できないくはない暑さなので・・・

貧乏性の私は「電気代がもったいない!」と思ってしまいます。

そこで、節約のことを考えてエアコンを付けないでいると、上記に書いた通りじんわりと汗をかきます。

ですので、エアコンを付けるべきか?それとも付けないべきか?そこで悩んでいます。

そして、そんなことは小さなことで、いちいち悩むことはないのかもしれません。

エアコンを使うことは悪いこと

しかし、小さなことだからこそ、悩んでしまうというのがあります。

そして、エアコンを使うことで、悪いことをしているみたいな罪悪感というか、ジレンマに襲われてしまいます。

もちろん、エアコンを使うことは、決して悪いことでないと思います。

しかし、使わなくても良いのにエアコンを使っているのは、悪いことをしているような気分になるということです。

たかがエアコンされどエアコン

たかがエアコン一つのことで、そこまで悩むなんて、気が小さいというかなんというか。

そんな小さなことで、悩む必要なんてないと思うのですが、そう思うと余計に悩んでしまう。

そして、こればかりは性格なので、仕方がないと思うことも無きにしも非ず。

ということで、最近エアコンの使い方で、少しだけ悩んでいるという話しでした。

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