タンメン礼奈こと小林礼奈の炎上で思ったこと。

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タンメン礼奈の話し

今話題で炎上している「タンメン礼奈」こと「小林礼奈」の話し。

小林礼奈の炎上とは、某有名ラーメン店でタンメンを食べていたところ、席が空くのを待っていた客に「食べるのが遅い」と文句を言われ…

食べている途中にも関わらず、店員に退席を求められ激怒した。という話しになります。

その出来事をブログに書いたところ、後に数々の嘘がバレてしまい炎上したという話しです。

その後、炎上が収まったかと思いきや、未だに誹謗中傷が続いているそうです。

そして、当の本人は「これで終わりです」とブログに書いたにも関わらず、未だにブログで反論を続けているそうです。

私が思うに、これで終わりですと書いたのなら、あとは無視を続けていれば良いと思います。

無視を続けていればよい

それでも誹謗中傷が多いので、本人は仕方なく反論を続けているのだと思うのですが…

結局いくら反論を続けたところで、本当のところを理解してもらうのは、無駄というか無理だと思います。

というのは、誹謗中傷している人は、実際に現場を見たわけではないですし…

会ったこともない小林礼奈のことを知っているはずもなく、想像であれこれと言っているだけだからです。

ようは「無駄な消耗戦」をしているということです。

ですので無視を続けて、それでも誹謗中傷が続くようなら、そのときに改めて対策を考えれば良いと思います。

話は変わりますが、このブログでも過去に誹謗中傷が酷くて、私は何度もアンチに泣かされてきました。

そのことでコメント欄は閉鎖して、今でも閉鎖を続けています。

酷いことを言われ続けた過去

誹謗中傷の度に「嫌ならブログを見るな!」と、何度もブログに書いていました。

しかし、アンチと言われる人たちは、お前のことが大嫌いだから、監視するために嫌々ブログを見てるんだ!とか…

見られて嫌ならブログ止めろ!とか、もっと酷い人になると、お前が世の中からいなくなれば世界が平和になる!とか…

そのぐらい酷いことを言われ続けていました。

誹謗中傷した人は悪口を言ったことで、気持ちがスッキリするのかもしれませんが、言われた方の気持ちは考えないのでしょうか?

まあ考えないから、平気で悪口を言えるんだろうけど。

確かに当時は誰かれ構わず、少しでも嫌だと思うことがあれば、噛みついて悪口を言ってましたので…

私に対して悪口をいわれても、仕方がない部分もあったと思います。

後悔が残るだけ

しかしそれは、私が悪口をいった本人にいわれるならいざ知らずの話しです。

全く関係がない赤の他人というか、外野からとやかくいわれる筋合いは、全くもってないと思っていました。

特に一度も関わったことがない他人から、とやかく言われるのが嫌でたまりませんでした。

とにかく、他人を誹謗中傷したところで、世の中が変わるわけでも、当の本人が変わるわけでもないので…

最終的に虚しさとかが残るだけで、後になって後悔するか後悔すらしない人は、神様から天罰が下ると思います。

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