今日は七夕でもし願い事が1つ叶うならアレをくれればいい!

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今日って七夕だったんだね。

今日って「七夕」(たなばた)だったんだね。

ニュースとかでは、もうすぐ七夕だといっていたけど、今日がその七夕だったとは、今日の今日まで全く気付かなかったよ。

今日が七夕だと気付いたのは、会社の通勤途中でふっと店を見ると、七夕云々のことが張り紙に書いてあって、それで今日が七夕だと気付きました。

でも、今日が七夕だといわれても興味がないし、七夕のことについて過去を振り返ってもみても、大した記憶も思い出もない。

しかし巷では、七夕となると「短冊」(たんざく)を飾ったり「浴衣」を着たりして、ワイワイガヤガヤ楽しんでいるんだよな。

小学生のときの七夕の思い出

自分の大した記憶もない七夕の思い出といえば、小学生のときに学校で、毎年強制的に願い事を書かされていたことぐらいかな?

そのときに、何を書いていたのか思い出そうとしても、何を書いたか全く思い出せない。思い出せないってことは、多分どうでもいいことを短冊に書いていたんだろうな。

そもそも短冊に願い事を書くと、その短冊を見た誰かに願い事を読まれてしまうので、それが恥ずかしくて、ありきたりのことしか書かなかったんだと思う。

それは「世の中が平和に」とか「家族が健康で」とか、そんなことだったんだろうな?

浴衣は見てる分にはいいけど・・・

あと、どうでもいいと思うのは、七夕になると「浴衣」(ゆかた)を着た女性たちが、どこからともなく湧いて現れること。

それは、彼氏とデートするためだったり、飲み屋(お水)のイベントだったりで、そんなので浴衣を着てるんだろうけど・・・

なぜ「七夕=浴衣」みたくなっているんだろうな?その由来みたいなものをネットで調べてみたけど、そのなぞは解けないままでした。

まあそれでも、浴衣姿をはたから見てる分には、キレイとか風情があると思うので、それはそれでいいと思うけど・・・

とにかく金をくれ!

で、もし短冊に願い事を書いて、1つだけ願いが叶うのなら・・・

その願い事は、地位も名誉も彼女もいらないから、どこかのドラマのセリフじゃないけど、とにかく「金をくれ!」ってことだね。

自分は、金さえあれば基本的に何でもできると思っているので、何も望まず金さえくれればそれでいいと思っている。

あ~あ、一生掛かっても使えないぐらいの金が、どこからかふっと湧いて出て来ないかな。それとも、宝くじの1等の1億にでも当選しないかな。

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