仕事関係のことを書かないとアクセス数が下がる不思議

スポンサーリンク

アクセス数が下がる

最近、あまり仕事のことを書かなくなったと同時にアクセス数が下がっている。

そこで、なぜアクセス数が下がっているのか自分なりに分析してみると・・・

それは、このブログを読んでる人の多くが、私の仕事絡みのことを読みたいと思っているということ。

さらに、イザコザじゃないけど、仕事でケンカしたとか、言い合いになったとか、失敗したとか、そんな不幸話しというか失敗談みたいなのを読みたがっているからだと分析

毎日仕事のことを読んで飽きない?

そこで、多くの人に読んでもらうために、仕事のことを毎日書こうと思えば書けなくもないんだけど、仕事のことを書き続ければ毎回変わりばえのしない内容のブログとなってしまう。

だって、仕事でやっていることは、毎日同じようなことなので、それをブログに書くにしても同じような内容になるのは当然だから。

派遣とかで毎日のように職場が変わる仕事なら、その仕事内容を書いても飽きることはないんだろうけど、そういう仕事じゃないので、毎日仕事で違うことを書きようもない。

そこで、毎日同じ内容のブログではおもしろくないだろうと、仕事で何か突発的なことが起きたときだけこのブログにその出来事を書いていたんだけど、読者としては、それでは足りないってことなのかな?

魅力がないダメブログ

仕事で何も起きてないのに、今日は〇〇の仕事をした、昼飯に〇〇を食べた、職場の〇〇さんと話したなど、そんなことを毎日ダラダラと書くものと思うし、かといって、ブログを書いている以上は、少しでも多くの人に読んで欲しいのもあるし・・・

ダメブログの需要の落としどころは、金なし、貯金なし、借金まみれ、仕事なし、彼女いない歴=年齢、モテナイ、サイク、中卒なんかが正解なんだろうけど・・・

そこで、いくらダメ人間と掲げてブログを書いているらといって、例えば、中卒で苦労してるとか、ブサイク過ぎて泣けるとか、借金で首がまわらないとか、孤独とか・・・

ありもしない嘘を連呼してダメで塗り固めたブログを書くぐらいなら、ブログなどはなから書かない。それは、そんなブログは意味がないと思うし、書いてても詰まらないと思うから。読んでる方もそんなブログは胸糞悪いだけでしょ?

しかし、元々の内容が詰まらない上に文章力のないこのブログと自分、そこにきて需要のないことを書き続ければアクセス数が下がるのも当然の結果なんだよな~

最後に

そこで、取り合えず、今後はもう少し仕事関係のことを書いた方が、このブログを読んでもらえる機会も増えるのかなと思っていいます。

これからは、最低でも週に1~2回は仕事のことを書いていこうかと思っています。

それでアクセス数が上がるのかは不明だけど・・・

スポンサーリンク