仕事のことを書かないとアクセス数が下がる不思議な現象

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仕事のことを書かないとアクセス数が下がる!?

最近、仕事のことを書かなくなったのと同時に、ブログアクセス数が下がっています。そこで、なぜ仕事のことを書かないと、アクセス数が下がるのかを分析してみると・・・

それは、このブログを読んでいる人の多くが、私の仕事のことを読みたいと思っているということだと思います。

さらに、イザコザではないけれど、仕事で上司や部下とケンカしたとか、誰かと言い合いになったとか、ミスをしたとか失敗したとか・・・

そんな仕事上で起きた不幸話しというか失敗談みたいな話しを、多くの人が読みたがっているからだと勝手に分析しています。

毎回同じことを書くことになる!?

そこで、多くの人にブログを読んでもらうためには、仕事のことを多く書こうと思えば書けなくもないのですが・・・

しかし、仕事のことを書き続ければ、毎回変わりばえしない内容のブログになってしまい、逆に飽きられてしまうと思います。

それは、仕事でやっていることといっても、毎日同じようなことばかりですので・・・

それをブログに書くいたとしても、毎回同じような内容になるのが当然だからです。

仕事のことを書き続けるのは難しい!

それでも、派遣とかで定期的に職場が変わるような仕事なら、その仕事のことを書いても飽きられることはないんだろうけど・・・

私の仕事はそういう仕事ではないので、仕事のことで違うことを書きようもないこと。

そこで、同じ内容ばかりのブログではおもしろくないと、仕事で何か突発的なことが起きたときだけ、ブログにその出来事を書いているのですが・・・

しかし、仕事のことを書くのは、それだけでは足りないということだと思います。

魅力がないダメブログ

そして、仕事で何も起きてないのに「今日は〇〇の仕事をした。」「昼飯に〇〇を食べた。」「職場の〇〇さんと話した。」など・・・

そんなことをダラダラと書くものと思うし、かといって、ブログを書いている以上は、少しでも多くの人に読んで欲しいというのもあるし・・・

そこで、ダメブログの需要の落としどころとしては、金なし、貯金なし、借金まみれ、仕事なし、彼女いない歴=年齢、モテナイ、サイク、中卒などが正解なのだと思います。

しかし、私はそうではないので、ダメブログとしては「落第」というか「失格」というか「詰まらない」ということになるのだと思います。

最後に

そこにきて、ダメブログとしては内容が詰まらない上に、私には文章力(文才)がないときているので、アクセス数が下がるのは当然のことだと思います。

そこで、取り合えずといっては変ですが、今後はもう少し仕事のことを書いた方が、このブログを読んでもらえる機会も増えるのかなと思っています。

ただ、そうは思ってみても、正直なところ仕事のことを書くといっても、仕事のことでほぼ書くネタがないのも事実

ということで、できる限りの範囲で仕事のことで書くことがあれば、今後は仕事のことを少しでも多く書きたいと思っています。

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