ネットの世界では常に批判民が現れそして消えて行く

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批判されるのは自分の責任!?

ブログを書いてると、常に誰かの批判を受けることになる。

批判されるような記事を書いている私にも責任があるんだろうけど、批判をしたい奴は、何を書いても批判するから、何を書いたとしても無駄だということ。

正確には、無駄ではないんだろうけど、嫌われないようにと批判を受けないようにと、そこまで気を使ってブログを書くなら、ブログなど始めからやらない方がマシだと思っている。

勝手に造作されるネットの世界は怖い

批判をする奴は、重箱の隅をつつくように、チョットした文章のミス、誤字、脱字、記事の内容批判、広告収入、とにかく、批判をする対象はブログ全体の多岐に渡る。

そして、ブログを批判するだけならまだしも、書いたことを嘘呼ばわりしたり、勝手に話を作られたり、平気でそんなことをする奴も出て来る。

現実世界では通らないことが、まかり通ってしまうのがネットの世界

ネット弁慶

昔あったのは、キャビンの資産2000万は嘘だ!とか、その2000万は親の遺産だ!とか、会ったこともない知らない奴が、平気でそんなデタラメをネット上で言いふらしていることもある。

そして、最悪なのは、そのことを真に受けて、自分のブログに「キャビンがブログに書いてることは全て嘘だ!」なんて書いていた奴も過去にはいたな。

そういうことを平気で自分のブログに書ける奴の精神ってどうなってんの?まあ、ネットだから、そういうことを平気で書けるんだろうけど・・・

そして、そういう人を差して「ネット弁慶」(現実世界では何もいえないのに、ネットでは強気な人のこと)というんだろうけど・・・

嘘を書いてもメリットはない!?

確かに、話しを少し盛ったり、少し変化を付けたりして書くことはある。しかし、基本的に嘘を書いても意味がないというかメリットもないと思っているので、嘘を書くことはない。

それは、嘘を書くことで、その後の記事の整合性が合わなくなったり、一度、嘘のレッテルを貼られてしまうと、その後の記事も全てが嘘だと思われてしまうから。

だから、嘘を書いても、このブログが日記系ブログという性質上、メリットはないと思っているので、嘘を書くことはしない。

そして、思ったまま感じたままをブログに書いて、それが批判の的になるなら、それはそれで仕方がないことだと思っている。

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