夏といえば「ぼくのなつやすみ」を見て田舎を思い出すこと

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ぼくのなつやすみ

夏になると思い出すのが「ぼくのなつやすみ」(ゲーム)

ぼくのなつやすみを初めてやったのは、子供というか学生のときではなく、成人してからというか社会人になってから。当時は、仕事&パチスロで、金がなくなるとゲーム、それをずっとループさせていた。

今のようにネットが普及していなかったので、自分の暇潰しの道具としてはゲームしかなかった。そこで見つけたゲームが「ぼくのなつやすみ」ということ。

ぼくのなつやすみをやった当初は、自分の田舎の雰囲気とかがぶるところがあって「わかるわ~」と思いながらの徐々にめり込んでいった。

夏休みの思い出は昆虫採集

その田舎で特に思い出があるのは「昆虫採集」(カブトムシ獲り)で、子供のころに夏休みで田舎に行くと、毎日のようにそのカブトムシを取って遊んでいた。

ただ、田舎ってすぐに飽きるんだよね。基本的に何もやることがないので。だから、朝早く起きてカブトムシを取るとあとは何もすることがない。

そこで、暇潰しに家の周りを散歩とかしてもずっと畑が広がっているだけなので、風景が全く変わらないので詰まらない。あとやることといえば、農業を手伝ったりもするんだけど、子供なのでできることも限られていて、やっぱり詰まらないんだわ。

結局、田舎に行っても楽しいのは初めだけで、3日もすると飽きてしまっていた。

最後に

将来的に、都会を離れて田舎暮らしってのも憧れるけどそれは憧れるだけで、実際に田舎暮らしをしたら、それはそれで詰まらないんだろうな?あと、田舎ならではの近所付き合いとか会合?寄り合い?とかも大変そう。

久しぶりに「ぼくのなつやすみ」でもやってみようかな?

でも、今はブログで手一杯でやる時間はないね。なので、youtubeとかニコ生とかでぼくのなつやすみの動画を見て、田舎のことや当時のことを思い出すのが精一杯なか?

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