取り合えず仕事を辞めてしまえ!というノータリンなバカ上司

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上司と揉める

先週の土曜日は休日出勤で、仕事をしていて上司とあることで揉めてしまったのですが、その上司と揉めた内容は、詳しくは書けないのですが・・・

とにかく、上司がしたことで、明らかに間違っていたことがあったので「それって、間違っていませんか?」と軽く指摘したんだよね。軽くというかソフトに。

そしたら、最終的に「文句があるなら仕事辞めれば?」みたいなことをいわれてさ。そこで「仕事を辞めろ!」なんて言葉、よくも軽々しくいえるよなと思ったよ。

そのことで、自分が鬼の首を取ったかようにギャアギャアいうつもりは一切ないし、一言「間違えていた。」と認めればいいだけの話しだったのに・・・

俺が悪者になる。

大事になる前にと思って、間違ったことを軽く指摘しただけなのに、自分の非を全く認めず、指摘したら突然仕事を辞めろって・・・

思わず「コイツ突然何いってんだ?」と思って、開いた口がふさがらなかったよ。

そして、いつの間にか仕事で間違ったことは無視されて、単に俺が上司に反抗したみたいになってしまって、俺が悪者になるとか意味がわからんて!

その後、いろいろ事情を説明してもらちがあかなくて、途中から「俺の間違いじゃねえし!俺には関係ねえし!」と思って、もうどうでもいいと思ってしまった。

反抗なんてしてないんだけど・・・

最終的に「その態度はなんだ!」「上司に反抗するのか!」見たいなことをいわれて・・・

いやいや、反抗するとかじゃなくて、間違ったことを指摘しただけだからさ。その後、上司は何もいうことがなくなったのか、バツが悪いと思ったのか・・・

そそくさとその場を立ち去った後に、隠れて俺が指摘した間違いを影でコソコソ気付かれないように直していた。

そして、俺は上司のその光景をしっかりと見ていたさ。

ノータリンなバカ上司

何で、間違ったことを指摘しただけなのに、辞めろみたいな話しになるん?わかった、後で直しておく、ゴメンなど、ただ一言いえばいいだけの話しじゃねえの?

融通か利かないというか、短気というか、間違ったことを指摘されて、まずは怒って虚勢張るとか何なんだろうな、この上司は・・・

結局、この出来事のせいで気分が沈んでしまい、家に帰って来て何もする気になれず・・・

毎日の日課のブログの更新もする気になれず、超ムカつくぜ!と思いながら布団に横になっていたら、いつの間にか眠ってしまった。

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